ミナミウシノシタ(タオ島ジャパニーズガーデン)
タオ島で登山(トレッキング)

朝日を見ようとタオ島の山の頂上まで登ってきました。
メーハートにある軽いトレッキングコースから
更に山の上まで登りました。
ビューポイントまでは道になっていて、
その先は少し険しくなりますが、長袖、ジーンズであれば
特に問題はないような道のりです。
頂上に達したものの、曇のため朝日は見れませんでした。
しかし、パンガン島、サムイ島、アントン諸島、タイ本土まで
広く見渡すことができ、とても爽快でした。
辺りにはハイビスカスなどの熱帯植物や、リスなどの
野生動物がいました。
同じ遠くを見渡せても、普段のダイビングボートから見る
景色とは一味違い、地球が丸く見えました。
登る際は軍手があると便利でしょう。
タオ島発ナンユアン島1日シュノーケリングツアー

ナンユアン島は、3つの小さな島が珊瑚のかけらでできたビーチで繋がった、とてもキレイな島です。島へのプラスチックボトルの持ち込みを禁止したり、100バーツの入場料を徴収するなど、入場制限を行うことにより、美しい自然環境を保つよう、心がけている島です。
(入島料はツアー代金に含まれます。)
ナンユアン島の周囲は、浅瀬から美しい珊瑚が群生しているので、美しい南の島の水中世界を楽しむことができます。海にエサ(パンくず等)を撒けば、無数のカラフルな熱帯魚に囲まれます。また島の小山の頂上へ登り、そこから眺める周囲の風景も、とてもきれいです。
■料金 お一人様800バーツ
(マスク、スノーケル、昼食ビュッフェ、往復のボート料金、入島料を含みます)
タオ島発のツアーにはなかった豪華ビュッフェランチを組み合わせました。
■スケジュール
10:30 タオ島出発
11:00 ナンユアン島到着後、自由時間
12:00〜 昼食(タイ料理、ビュッフェ形式)
13:00〜 自由時間
16:30 ナンユアン島出発
17:00 タオ島到着、解散
タオ島のビューポイント

今朝早く、お客さんとスタッフで
タオ島のビューポイントにトレッキングに
行ってきました。
30分程度で登れるのですが、道が舗装されていなく
雨が降るたびに道の形が変っていそうです。
みんな山登りなどさっぱりしていなく、
それなりに汗が噴出していました。
ビューポイントにはTWO VIEWと地図に載っていて
タオ島の東側と西側が広く望めます。
西側はナンユアン島とその奥に本土がうっすらと見えます。
東側はパンガン島やセイルロックという水面に飛び出た
ポイントが小さく見えました。
下りは地面が緩くずるずる滑ってました。
今日はサンダル、短パン、Tシャツという服装でしたが
もう少し装備した方がいいでしょう。
近々写真や地図などもアップしていきます。
ダイビング以外でも楽しめるタオ島を発見できたら
もっと多くの方が楽しめる島になるかと思います。
もちろんタオ島はダイビングがメインですが…。
タオ島でロッククライミング
ダイビングでタオ島にお越しのお客様が当店のホームページを
ご覧になり、クライミング用品をお持ちになりました。
タオ島にあるクライミングショップを案内し、行かれたそうですが
オーナーが帰国していて不在のため、できなかったとのこと。
折角、登る気でお越しになったので
夕方、時間があったので、少しお付き合いさせていただきました。
5箇所のルートを30分程度でしたが、見ているだけでも
手に汗をかいてきてしまいました。
最近はさっぱり登る機会をなくしていましたが、
たまに登っておかないとどんどん下手になってしまいそう。
ダイビングもクライミングも遠ざかると忘れてしまいますね。
陸も海も楽しめるタオ島でした。
ご覧になり、クライミング用品をお持ちになりました。
タオ島にあるクライミングショップを案内し、行かれたそうですが
オーナーが帰国していて不在のため、できなかったとのこと。
折角、登る気でお越しになったので
夕方、時間があったので、少しお付き合いさせていただきました。
5箇所のルートを30分程度でしたが、見ているだけでも
手に汗をかいてきてしまいました。
最近はさっぱり登る機会をなくしていましたが、
たまに登っておかないとどんどん下手になってしまいそう。
ダイビングもクライミングも遠ざかると忘れてしまいますね。
陸も海も楽しめるタオ島でした。
