昨年よりPADIのレスキューダイバーコースの
スキル練習の殆どがプールで行えるようになりました。
深さの必要なスキル等は海で行ったりしますが、
穏やかなプールで器材を外す練習など
海でのシナリオ練習の前に覚えるためにはよい環境と言えます。
このプールでの練習のあと、ボートで海へ出て
実際に起こりうる事故等を想定してコースは進められます。
万が一の時のため、頼れるバディになっていただくことができます。
また、レスキューコース後のファンダイブでは
殆どの方が今までよりダイビングを楽しんでいらっしゃいます。
PADIのレスキューダイバーコースの風景
タオ島ダイビングログ
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2006-02-02(Thu) 20:51:12 |
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