タオ島 交通手配について

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2009年6月12日(金) タオ島ダイビング

本日のアジアダイバーズボートは…

AM:ヒンウォンピナクル / ライトハウス

わたくしとしては…久ーーーーーーし振りの東側ポイント…
いや、ほぼ毎日ダイビングに行っているのに久し振り…ということは、
アジアダイバーズ自体でご無沙汰な東側
お友達イントラサンから、東側ポイントの熱さを伝えてもらうも、行く機会がなく
なんでーーーー!!!!となりそうになっていたところでの、このチョイス
GOODです

ここ最近の西風傾向から、東側ポイント…
言うまでもなく、ポイントまでの海路は良好
非常に穏やか、すいーーーーーいすいっと滑るように進みます

そうして、隠れた名ポイント/ヒンウォンピナクル
大物好きマクロ好き~、地形好き~と趣向様々かと思いますが、
わたくし、最近異常に興味があるのが、動かないモノ…
つまり、イシサンゴ類ウミトサカ類…
なので、ヒンウォン堪らなく行きたかったポイントということもあって、
船上からテンション上がります

潜降と共に、眼下に広がるトゲトゲトサカ

ウミトサカ

ヤギ類

ヒンウォンの森

魚影自体もあるものの、なぜかを感じるここ。
チュンポン、サウスに対し…静のヒンウォン

ヒンウォンピナクル

そんな静のイメージの中にも、中層を泳ぐ、タイワンカマスウメイロモドキ
イエローバンドフュージュラー
銀色ボディに指す黄色が映えてとってもキレイ

なんとなーーーく、水中の森を思わせるところが、
わたくしのものすごーーーくインドアな部分をものすごーーーーく刺激する

既にチュンポンピナクル根のトップ、イソギンチャク畑はメジャーどころ
まるで風の谷のナウシカのラストシーン

(「青き衣をまといて金色の野に降りたつ」…ってとこ)

チュンポンピナクル・イメージ

まさに王蟲触手あそこだけでダイブ1本確実に行ける…と、
思っていたわけですが、ヒンウォンも負けじと動かないモノ系で行ける!!!

『サンゴ礁の生きもの』を片手に、
『Deep Blue』『天地人』を日替わり鑑賞…
デビュー作品『御法度』以来の想い人
:松田龍平演じる伊達政宗を今か今かと待ちわびる…
自他共に認める、インドア歴女ダイバーわたくしのヒンウォン報告でございました

と、お昼ゴハンを食べつつも、既に夕飯何作るか考えてしまうのは、
外に出ない証だと指摘されるばかりです…
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ダイビングログ | 2009-06-12(Fri) 14:49:25 | トラックバック:(0) | コメント:(0)
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